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人に言えない「稼げる」ネット副業―オークションや個人売買からアダルトビジネスまで…コッソリと稼ぎたいあなたに贈るネット副業の指南書
/ ソシム / ソシム /
幅広く分かる
読後にネット副業の粗方を知った感じが生まれます。
実際には踏み込まない分野のことでも、知識を得ておくことは、間接的に役立ちそうです。
どこか一つの分野で事を始めようとすれば、もう一冊、深く書いた書が必要となると思います。
試行錯誤など体験談を読むことが、未経験者には心強いので、この書はこれらの点で物足りなさもありますが、そこに至る前に全体を見渡すパイロット的な役目は十分に果たしてくれるでしょう。
なかなかツボをついている。
オークション、個人売買、アフィリエイト、モニター、ポイントプログラム、オンラインカジノまで。様々なネットの稼ぎ方が書いてあり参考になった。ネット副業の入門書としては最適だろうと思う。そのうえで自分のスタイルにあった副業を見つけるといいのだろう。(著者も語っておられる)この値段でいろんな方向性を考えられるのはお得ではないだろうか。
ネット・コーチングで開業しよう!―副業だからリスクゼロ インターネットを使ったコーチング・ビジネス (DO BOOKS)
/ 同文舘出版 / 同文舘出版 /
「人間力」を志向している点に共感
カウンセリングやコンサルティングの扱いは類書と異なり、光るものがある。世間一般のコーチングとは異なる「人間力」を志向している点に共感できる。コーチングを学びたいという読者は多いと思うが、コーチングで開業したいという読者は限られている。その限られた読者に対してあえて本を書いたのには敬意を表する。ただインターネットで稼いだという本は多いが、本を読むだけで稼げれば誰も苦労はしない。その限界をわきまえて読む本ではある。
コーチを受ける人がまず読んでみては
一見、お手軽のハウツー本という感じです。
どうやってコーチングを仕事として成り立たせるか。
そこに興味がある人には、参考になる内容です。
“お金を払うに値するのはコンサルティング力のあるコーチ”
といった、ちゃんと釘を刺している箇所もあり、
安易な起業を促しているわけではありません。
ただし、それだけコーチの玉石混交の現実が見え、
クライアント側にたった時の怖さも浮き彫りになります。
あくまで起業の心得中心、コーチングの技術書ではない
題名の通りなのだけれど、コーチングに興味のある人が、(もしくは相談したいと思っている人が)まかり間違って読んでしまえば、「こんな人がこんな風に開業しているんだ」と落ち込む人も出るかも知れない。もちろん、自分にもできる! と意気込む人もいるかもしれないが、何はともあれ、現実にどれだけ自分にカウンセリング力・コーチング力があるかが問題なので、それを忘れて、起業のノウハウだけに踊らされてはならないと思う。
何故なら、あくまで人の心や意思に関与する問題なので、人の悩みを「お取り扱い可能」な「モノ化」した視点からビジネスとして書かれたこの本を読むと、コーチングに(予想以上の)期待をしている人や、病的に依存心の強い人は、「裏切られ感」を持つかもしれないからだ。
あくまでも、起業家の弁。ビジネス本としての本。コーチングの真髄を説いている本ではありません。念のため。
それに「リスクゼロ」とは、言い過ぎでしょう。
具体的・実践的
ブロードバンドにつながれたパソコンと時間、それとこの本さえあれば、ネット・コーチングが開業できてしまう程、具体的、実践的ノウハウが詰まった本でした。
ここまでノウハウを提供してしまっても平気ということは、作者はよほど自分のコーチング力、人間力に自信があるのでしょう。
今までの「コーチング」関係の本とは一味違います
前半は、「ネットコーチング」の開業の仕方です。これはインターネットでの宣伝のしかたや、ホームページの作り方、検索エンジンの上位表示される方法など具体的なテクニックの解説でした。
この部分も参考にはなったのですが私としましては、後半の実際の「コーチング」で必要となるのは「人間力」であるという部分です。
資格を持ったコーチは世の中にたくさんいるけど玉石混交で、本当に力のあるコーチは一握りであること。
そこで必要になるのが「人間力」。それが具体的に、どんな場面でどう働くのかを解説してあります。
従来の「コーチング」関係の本は、「スキル」の解説や具体例がほとんどですが、現場ではそれだけでは解決しない「コーチング」が多く存在します。それを解決するのが杉本さんの持論の「人間力」です。
非常に参考になった本です。
パチンコ副業で月20万円稼ぐ方法 (ギャンブル財テクブックス)
/ メタモル出版 / メタモル出版 /
本気でパチンコに勝ちたいと思う人へお勧め
パチンコパチスロ情報を出しているプロは世の中には山ほどいます。でも、この本の作者「小山大輔」さんは別格です。小山さんのパチンコに対する情熱と、何よりも小山さん自身が「世の中にいる負け組ギャンブラーを本気で減らしたい!」という思いを感じる一冊となっていると私自身は強く思いました。パチンコで真剣に勝ちたいと思っている人がいるならば、この本に書かれている内容を熟読してみてください。勝負事は時の運です。不況時代においてホール側も本当に厳しい状況で勝つ事自体が難しくなってきています。しかしこの本を読むだけでも、明日からのパチンコに対する考え方が激変し、本当に勉強になります。絶対におすすめです!(^^)!
本気で稼ぐための「アフィリエイト」の真実とノウハウ
/ 秀和システム / 秀和システム /
アフィリエイトで稼げなかった人が読むべき本
前半部分などは特に「これからアフィリエイトを始める人」にお勧めなのだが
その手のひとはまずこの書籍の存在を知る機会がない。
ゆえに、「これをやれば稼げるってマニュアル買ったのに稼げない」といった人が
模索したときに発見してくれればと思う。
ついでに言えばこの本のタイトルも初心者にうけるキャッチーなものではないので
余計にそうなる傾向に見える。
本の中身としては、他の方も書いているように、アフィリエイト業界に関する
アフィリエイター側、ASP側、EC側の問題点などが書いてあり
1ページに1内容が収まるように文章量が工夫されているので非常に読みやすい。
半分以上が「スパム・不正はやめて、正攻法でアフィリエイトしましょうね」という内容。
後半ぐらいからノウハウ(?)のようなものも紹介されているが
かなりプログラミングを推奨されている。
私自身はブログのレビューのみで稼いでいる少数派なので
プログラミングの話は少々うんざりした。
(もちろん、プログラムを否定するわけではないし、あれば可能性が広がると感じている)
全体を通して、「アフィリエイト=ビジネス」というとらえ方なので
時々、松下幸之助さんの言葉の引用が出てきたり、「カイゼン」なんていう言葉が
出てきたりするので、ビジネス書籍なども広く読んでいるのだろうと感じたし
そういう意味では共感を持てた。
ただし、「アフィリエイト=お小遣い稼ぎ(月1〜2万程度の副収入)」を
目的としたユーザーもいるため、そういう人は、この書籍は向かない。
月10万以上を継続して3年以上稼ぎ、そこからさらにビジネスに発展させたいと
思うぐらいの商売人さんにおすすめの本。
まさしくアフィリエイトの真実が分る
この本はまさしくアフィリエイトの真実が分る本です。
まず前半部分はいかにアフィリエイトが儲からないか?
そしてアフィリエイトという言葉を巧みに使い、カモろうとする人々、悪事を働くアフィリエイターにASP、ECサイトの様々な例があげられています。
アフィリエイトをこれから始めよう、または始められた方が読まれるととても勉強になります。
また後半部分は、アフィリエイトで稼ぐための基本的なノウハウが書かれています。
アフィリエイトと言っても、やり方はいろいろあります。
ブログなどでレビューする事により報酬を稼ぐ方法もあれば、この本のようにプログラムを勉強する事によりアフィリエイト報酬を得る方法もある。
またプログラムを使ってアフィリエイトをするという事は、いかに効率がよいか!
そしてプログラミング出来る事によって、今までとは違った視点からアフィリエイトを出来るという発見もあります。
アフィリエイトでもっと稼ぎたい方、アフィリエイトで現在行き詰っている方が読まれると、とても参考になる本です。
アフィリエイトはしなくて良いな!が分かる本
主に副業となり得ると言われている、
アフィリエイトの仕組み、その概要など。
とは言え、読んだ結論は、
「稼げる」根拠はどこにも無い。
全て自己責任。何の保障も無いので、
なんら虎の巻であるジャンルでは無いです。
ビジネスに人脈は不可欠。
人の目を見て話さないで、こんな無機質な商売が安定する事は、
一時の流行のようなものであり、
当選者の分からぬ懸賞のようなもので、
とても不安で素人は真似できない。
自分が直接、消費者生活センターに問い合わせた所、
他人に個人のブログを見てもらえる月平均回数は、
300回〜500回。そこから企業HPに進む数は15〜30であり、
商品購入者は1〜3人。単価が1000円の商品が一つ売れる度に得られる利益平均は2.5円。
しかも、その広告主の大半は、
アダルトや登記の怪しい金融会社であるか分かりました。
つまり、役に立つとすれば、
迷惑メールや友人からの誘いを断るに良いという事。
実態が分からなければイマイチ断り方にも説得力が無いわけで、
全貌が分かったので、勧誘に曖昧な決断を下す事は無くなると思います。
この現状を副業と呼ぶ人が居たら、
自分は「それは○○だから無理だね」と、
具体的に厳しい理由を述べたいと思います。
業界の闇の暴露本。でもそれだけ。
本の名前と内容がちょっとズレてるかも。購入予定の人はノウハウは皆無に近いのでご注意を。
この本はアフィリエイトへの取り組み方を説いた本ですので、購入したからと言って稼げるわけではありません。
でも、まあ、業界の闇が本になったことは高評価です。
★3に近い★2ということで。
肝心のノウハウが
アフィリエイト業界のグレーな部分を暴露している点は評価できるが
肝心のアフィリエイトで稼ぐためのノウハウが陳腐で役に立たない。
アフィリエイトのグレーな部分を暴露するのにページを割いているせいか
肝心のアフィリエイトで稼ぐためのノウハウがあまりないためである。
稼ぐためのノウハウとしては「アフィリエイトで稼ぐためにはプログラムを覚えましょう。」だけ。
また、アフィリエイトに参加する希望者とは全員面会をするべきだとか、
極端な意見が随所に目立ち、著者の独りよがりな正義感に付き合わされた感じもある。
家にいながら月30万円!ブログで楽に儲かる方法
/ 宝島社 / 宝島社 / 副業ネットワーク研究会 /
参考までに
初心者向けとしては、なかなか良いポイントが解説されてます。
しかし、楽にたくさん儲かる方法は書いてません。
儲けられる人は極一部の人達だけでしょう。
最近は欲を出して広告で埋もれたブログを作る人が多いですが、
ああいうのはマイナス効果だと思いますが、それも本書で指摘されていますね。
中には苦情が寄せられる様な過剰なSEO、画像無断転載、騙し系ブログ等はメアド非公開にした方が良いとか、
そんな指摘まであるが、これは余計だと思う。
こういう行為をしてる人にまで対策を講じるのはおかしいと思う。
他にも成果報酬の画像改変してウソの儲けを書き換えてブログに載せれば誰でも多くの稼ぎがあるように見せられるとか、
結局はそれかよ!というような事も書いてある。やや微妙な点もチラホラ。
【更なる進化が始っている中で何をするか?】
急激に増加しているブロガー達が、更にアクセス数増加をする方法
について書かれている事を期待して読み進めましたが・・・
新しい方法についての記述はなく、少し残念でしたが現状でのアク
セス数増加方法など色々と参考になる事もあり興味深く読めました。
実際のブログの紹介も沢山でていましたので、少しずつ見て行きた
いと思います。
興味深く読ませていただきました。
この本ですが、図書館で借りて読み終わりましたが、ブログのバイブルにしようと一昨日アマゾンで購入いたしました。
ブログなWEB日記ぐらいの位置づけで見向きもしませんでしたが、大変興味深く拝見させていただきました。
皆さんのコメント等にもありますが細部は書かれていない点が見受けられますが、たくさんのアフェリエイト先やヒントが書かれております。
まあ!副題のようにはうまくいかないかの知れませんが、定年後も楽しみながらブログ行い、あわよくばと思うこのごろです。
羊頭狗肉ではあるけれど
ブログによる小遣い稼ぎの入門書です。タイトルは派手ですが、「家にいながら月30万円!」と「ブログで楽に儲かる方法」の2つに分けて読むべきです。つまり、「家にいながらブログで楽に月30万円儲かる方法!」はかかれていません。月30万円儲けるためには苦労が必要で、楽に儲かる金額は高が知れています。
月30万円儲かった人が喜んでいるのは、趣味と才能と実益が一致したからであって、最初から儲けるつもりでブログをはじめた人が大成功する可能性は低いので要注意。成功者のインタビューは楽しいですが、慎重に読んでください。好きな仕事なら残業も苦にならず、才能と努力が合致すれば成果が出て給料も急上昇! といった、自己啓発本に書かれている成功事例と大差ありません。
といったわけで、月30万円儲かっている人の話は羊頭であり、本題はサーバのレンタル料金程度の金額を儲ける方法を解説した狗肉の部分といってもよいでしょう。しかし解説はていねいでわかりやすく、たしかにきちんと実践すれば、本書の代金くらいは回収できそう。趣味でブログをやっていて、少し小遣いを稼ぎたい方には、一読の価値があるでしょう。
紙面はモノクロですし、地味でシンプルな装丁、カバーもなくページも多くありません。タイトルは派手でも造本は堅実ということでしょうか。
ブログ初心者でもわかりやすい内容
ブログのことがあまりわからない人にでも丁寧にわかりやすく例を挙げて書かれているので良いと思います。
本のカバーもないのでずれ落ちたりしないし、シンプルな作りなのでどこにでも持ち歩いて読みたいときに読めます。
成功者から学ぶ 儲かるドロップシッピング副業術 ~立ち上げからSEO対策まで~
/ 毎日コミュニケーションズ / 毎日コミュニケーションズ /
実例集として参考になる本
現在、様々なドロップシッピング本があるが、様々な実例を売上げや工夫も含めてわかりやすく、複数書かれている本でした。実際に儲けている人から学ぶのが一番手っ取り早いと思いますので、私は参考になりました。SEOや集客についても書かれているので、ドロップシッピングの初心者から中級者までに使えると思います。
入門
アフィリエイトより儲かるんじゃないかと思って、ドロップシッピングの本を読んでみた。
アフィリエイトとドロップシッピングの違いは、
サイト製作者が商品の取り扱いに関与できる量と責任、
だと思った。
アフィリエイトは単純に広告。
売るのは別の業者。
ドロップシッピングは、最終的に売る人が自分。
そういうことだと思った。
それで、ドロップシッピングには、
たとえばTシャツのデザインをすると、そのTシャツの製造と商品の発送、お金の領収まで請け負ってくれるというようなサービスもあるらしく、
そういうのはいつかやってみたいなと思った。
「高収入ワーク」ガイド―起業・副業で成功した40人がそのオイシイ仕事を大公開!
/ すばる舎 / すばる舎 /
結局は宣伝?
ユニークな職業が体験談形式で紹介されているけど、大半は「問い合わせ先」として企業名・連絡先が掲載されてるのがミソ。
要するに、宣伝なんでしょうね。
その職業を斡旋している企業にとって、都合の悪い部分には触れてないので、信憑性はマツユバかと。
なので、実用性には乏しいけど、「こういう仕事もあるんだ」という知的好奇心は満たされます。
仕事の王道
建築模型製作士、メロンパン移動販売、賞状書士、消防団員、エキストラ、
競馬予想業など。普段、あまり知る機会のない職の実情を垣間見ることが
できる。
専門分野で活躍している人へのインタビュー形式なので身近に感じられた。
報酬や経費だけでなくメリット・デメリットを含めて業務内容を説明して
いる。
法律関連まで補足がある解説は、経済ジャーナリストである著者ならではだ。
紹介されている40種には危険なものも含まれているが、それはむしろ
安易に大金を得ようとすることへの警告だと思えた。
仕事である以上、成功するためには創意工夫と努力が欠かせないし、
リスクもそれぞれにあることが明記されているからだ。
重要な要素として仕事への熱意が挙げられていることからもわかる。
「稼げる」、「オイシイ仕事」といった楽なイメージの惹句が並ぶ表紙
とは裏腹に、堅実で実用向きな参考書である。
我が家の神頼み!!
もう、タイトルを見ただけで購入してしまいました。何しろ、平平凡凡な安月給サラリーマンの我が家で、子供は3人。今は何するにもお金。食べ盛りで学費、その他の生活費。どれをとってもお金がないとどうしようもありません。この本で生活もそして人生も変えたいぜ!!
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