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働かないで年収5160万円稼ぐ方法
/ アスコム / アスコム / 川島 和正 /
川島氏は難しい事を簡単に説明する天才
なんですよ。
だから、本に書いてある通り遂行する能力がある人、実践力がある人
がこの本を手にしたとき、遅くとも3ヶ月で年収が月収になります。
嘘じゃないですよ。
私はこの本の読者ですし、7月22日で1年が立ちます。
嘘偽りなく私の現在の年収は6000万以上です。
彼は、難しい事を簡単に説明する天才です。
彼が書いている事は、一見シンプルすぎるようにも思えます、
しかしながらそれは、凄く難しい仕組みや数々のテストの結果を踏まえた上で
必要な部分だけを、素人でも理解出来るように、最短距離で実行出来る様に
記載されているのです。
そこに気づいた人だけが、
圧倒的に成功できる真実の本です。
彼は私の命の恩人です。
川島さん最高!
私はアフィリエイターですが、凄い本だと思います。いや間違いなく凄いです。
情報が古くて使えないと言ってる人はどこを読んでいるのでしょうか?
現在でも有効な手法ばかり紹介されていますし、アフィリエイトの部分だけでも読む価値があります。
マニュアルとして内容が薄いと言ってる人がいますが、この値段での内容なら私は非常に満足です。
わからない部分は自分で調べるのが当たり前ですから。
実際にかなり稼げるようになりましたし、感謝しています。
批判ばかりしている人の意見は聞かなくていいでしょう。
その人たちは行動してないし、結果も出していないのだから。
気付きを得る本
5160万円を稼ぐ方法というタイトルは
明らかな煽りだが、
そうなるための気付きを得るための
きっかけとなる本だと思う。
タイトルだけで嫌悪感を示す人ほど
目を通してみて欲しい一冊。
ネットで儲ける方法というよりは、
ネットで儲ける方法を知るきっかけとなる本。
過度の期待は禁物ですが、
これがきっかけになって儲けている人も
多数存在していることも事実。
この本を今から買う人はどうかしています。
2冊注文したら音声セミナーのデータもらえるから、本を注文するなんて、
道徳上、以上です。
本屋でリアルに立ち読みしてみてください。
いかに、内容が浅い本なのかよくわかります。
★1つでも、もったいないくらい。
「5160万稼げた」過去の情報です。
釣られないように、ご注意。
文章もかなりヘタクソで、読む気がおきません。
悪質です。
最近、この手の本が多く出版されてますが、儲ける方法を本として出す事自体が、著者にとって既に使えない方法でしょう。内容は少し読みましたが、書いてある事が悪質な上、この本だけでは役に立ちそうも無い事しか書いてないように思えました。
また、この類の本で、星5個のレビューを書いている方は、この本のみに書いている方がほとんどです。これでは、本を売る事自体が著者の儲けの手口、と言えるのではないでしょうか?
あと、この本のタイトル・・・。真面目に働く人を完全にバカにしてますよね。この本読んで、楽して儲ける大金{この本が本当だとして、です}よりも、真面目に働いて得るお金の方が、価値は遥かにある、と僕は思います。
真面目に働きましょう。こんな本に頼らずに。
ありえない稼ぎ方。
/ 中経出版 / 中経出版 / 田渕 隆茂 /
ネットビジネスガイド
本書を論じる前にタイトルを見て欲しい。
「ありえない稼ぎ方」
である。
決して、本書を読んだからといって
いくら稼げるようになるといった
コミットメントをしているわけでもなく、
ただ淡々と、ネットを使って
稼ぐ方法を論じているだけに過ぎない。
そういった意味では、
ネットビジネスガイドといった立ち居地が
本書の性格として
もっともしっくりくるのではないだろうか。
したがって、拒絶するほどのものでもないが、
絶賛するほどのものでもない内容である。
ネット起業という観点から考えるのであれば、
レビューで低い☆が結構多いように見られますが、
情報起業という手法を嫌いということで、
低い数字をつけている方が多いように思えます。
情報起業という観点であれば、
役に立つ情報も多いハズです。
なにより、全然稼げていない人が多い中で、
しっかりと稼げている著者です。
読んでいて、内容がしっかりとしています。
基本的な手法がそれなりに具体的に載っていますが、
なによりも注目すべきは著者のマインドである、
「数稽古である」という点であると感じます。
大量にこなす=結果がでる
ごく当たり前のことを長い期間実行してきた一人であるからこそ、
うさんくさい(笑)ネットビジネスの大御所となってきたのでしょう。
情報起業・ネットビジネスの嫌いな方は読まないほうがいいでしょうし、
参考にしたいと考えている方はぜひ読んだ方がいいでしょう。
情報起業が嫌いだから☆を下げるというのは、
正しい評価の仕方ではないので辞めるべきではないでしょうか。
著者の田渕隆茂さんって
『現役釘師が教えるパチンコ「勝ち組」の条件』や『プロが教えるパチスロで年収一千万円稼ぐ黄金ルール』などのパチンコ・パチスロ攻略本を書いていた人と同じ名前なのですが同一人物なのでしょうか?
これらの本も「楽して大金が稼げる」というのが売りなので、今回の『ありえない稼ぎ方。』のテーマと似てる気がします。
ちなみに私は一時期パチンコにハマっていてこれらの本を購入しましたが借金が増えるばかりでした。
(もう2年ほどパチンコはしてません)
もし著者がパチンコの攻略本を書いていた釘師だとしたら、この本の内容もかなりギャンブル的なものでしょうね。
「パチンコの世界で儲からなくなったから別の世界に移った」のか「パチンコの攻略で騙せる奴がいなくなったから別の世界で騙せそうな奴を探している」のか。
数年前までパチンコの世界にいたのなら、その後の実績はすごく少ないはずです。
(すごい実績があるかのようなレビューもあるようですが)
いろんな意味でタイトルの「ありえない」というのは間違っていないのかも知れません。
どちらにしろ私なら怖くて読む気がしません。
お客様に期待以上のものを提供し、より多くの人の助けになるものを提供する。
田渕隆茂さんとは実際にお会いしたことがありますが、
人との関わりを非常に大切し、
「先に与えること」を地で行く方です。
わたしも田渕さんと関わらせていただいて、
たくさんのメリットをいただきました。
田渕さんの素晴らしい所は
たくさんの人の面倒を見ていることだと思います。
資産を構築すると意思した人に
その人に最適な道筋を示し、
実際に行動できるように応援する。
今回の新刊本の出版キャンペーンで
田渕さんのそのような姿勢を
感じとることができました。
実際にインターネットビジネスをやっていると、
自分のやるべきことが見えなくなることが多いです。
この本を読んで、今自分がいる地点を再確認し、
新たな気分で自分のやるべきことが見えてきました。
それがとても嬉しいです。
インターネットビジネスをやって行くには
圧倒的な作業量が必要で、
あきらめずに継続してやることがとても大切です。
この本は現在ネットビジネスをやっている起業家、
これからネットビジネスを行う人に新たな意欲を与え、
その人に最適な道筋を示してくれる
とてもありがたい本だと思います。
じっとしてられない。
何年も(3〜4年)前から、田渕さんのメルマガを読んでいますが、
書籍は、また一味も二味も、違います。
とても読みやすく、シンプルに、さらっと書かれていますが、
かなり、絶妙な本だと感じました。
というのは、
まだ、さらっと全体を流し読みしただけ、にもかかわらず、
アイデアがどんどん出てくるんです。
普段、本を読みながら、メモをとらない方なんですが、
目を通し終わったら、A4用紙がビッシリ詰まっていました。
(字が、異様に大きいわけではありません(笑))
確かに、部分部分を切り離して見てみれば、
決して目新しいノウハウというか、テクニックは載っていないのかもしれません。
でも、全体を俯瞰的に見ると、かなり絶妙な感じにまとめられている。
知識レベルというよりも、実践的というか。
読んですぐ、行動にかりたてられる珍しい本だと感じます。
じっとしてられない。(笑)
まだ熟読していないので、今度はどのような反応(アイデア)が、(自分から)出てくるのか、楽しみです。
今はまず、出たアイデアを消化しないと!
個人的に、しっくりときた本でした。
週末起業 (ちくま新書)
/ 筑摩書房 / 筑摩書房 / 藤井 孝一 /
リストラの不安におびえるくらいなら、いっそ会社を辞めて自分でビジネスを始めてはとすすめる起業の指南書は多いが、本書はその逆で、会社は辞めるなという。なぜなら、起業するには経済環境が悪すぎるうえ、住宅ローンや教育費、税金や医療費などの負担が増しているときに収入を途絶えさせるのはリスクが大きいからと。また、転職や資格取得、副業も有効ではないという。
そこですすめるのが、休日をフルに活用する「週末起業」である。これなら「サラリーマンの不況対策」になるほか、将来の本格的な起業に向けたトレーニングにもなると。そんな時間はないと言いたくなるが、起業すると仕事が楽しくなって寝ていられなくなるはずだという。
本書では週末起業の経験者でもある著者が、その成功の秘訣をさまざまに指南する。ポイントは、小資本で借金をしないこと、インターネットを駆使すること、自分の趣味を活かしたビジネスをすること。それを踏まえた上で、どんなビジネスモデルがあるかを実例とともに紹介したり、年代別の起業スタイルを提案したりする。とくに副業を禁止している会社への対応や本業の勤務中に問い合わせが来たときの対処法などは具体的で、「二足のわらじ」に相乗効果をねらう視点が参考になる。
一方で、税金や法人の仕組みをひも解いて、週末起業ではどういう申告方法や事業形態にメリットがあるかもアドバイスする。「資本金1円」でも会社が設立できる「確認会社」を読み解いているのも注目である。
不況下のサラリーマンを取り巻く一筋縄ではいかない状況や不安定な心理を、じつによくくみ取った本書。無理せずやろうというメッセージが現実的である。(棚上 勉)
ヤルキをもらいました
小さく薄いため通勤・通学でも楽に読みきれます
サラリーマンで、独立願望のある方は一読して損のない本だと思います
読み終えたあとには爽快感と何をやろうかなというワクワク感を味わえました
自分の大好きなことをビジネスにする
本書では、自分の大好きなことをビジネスにする
心構えを紹介しています。
「自分がすでに持っているものをどうしたらお金に
換えられるか」という視点が肝要とのこと。
また、週末起業は「一企業」なので、ビジネスを
トータルに捉える感覚で行うこと、本業(の仕事)
からのキャッシュフロー収入で週末起業の運転資金
を稼ぐことを提言しています。
多くの人は、サラリーマンとして会社組織に入り
一機能だけに担当することになります。全ての機能
に携わる機会が週末起業にあると考えて良さそう
ですね。
逆に、この心構えをもって、日々の仕事に従事する
ことも面白そう。
趣味から起業へ
起業をするといったらいささか大きな話の様に感じるがこの本は平日は働きながら休日は自分で起業してみようという内容。つまり定職という保険をもち起業するのである。
終身雇用の崩壊した現在、もう今までのような会社に勤めてお金をもらうというのは一つの形でしかない。筆者が考え実行した平日は勤め週末は自分の会社の社長として働くというスタイルはこれからとられうるまた一つの形であろう。こういった労働形態もあるのだなと目から鱗であり考えが広がったように感じた。
趣味から起業へ、そんなに肩肘張らずちょっとやってみようかなと思わす内容の本であった。
今の仕事に+αの幸せを求める人に
本書の目指すところは、働く上での自己実現。
自己実現には色んな方法があるでしょ?という提案である。
好きだけを仕事にするって難しいけど、出来る限り好きなことをやっていきたい。
さて、今の会社でやるか、他の会社でやるか、自分でやるか?
本書は「今の会社に“残ったまま”自分でやる」という
新しいスタイルを提案しているところが面白い。
今すぐはじめられるマニュアル本というわけではないけど、
そのマインドを知るのに読む価値はあると思います。
今の仕事に+αの幸せを求める人に読んで欲しいです。
私も朝4時起きを実践しています
どうしたら本が出せますか。良くメルマガを書く時間がありますね。何度か読
者の方とお会いすると良く皆さんに言われます。どうしたら、普通の仕事をしな
がら、本を書いたり、講演を行うことができるかが学べる本です。私もいろいろ
な質問を受けたときには、藤井さんの本を紹介しています。
何か新しい仕事をしたい。独立したい方も多いと思います。独立まで行かな
いでも、本を書きたい方は多いと思います。そんな方はぜひ一読をお薦めし
ます。
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